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外来診療棟新営工事(平成17年9月)


基礎柱と梁の鉄筋組立をしています。

基礎梁鉄筋を圧接しています。圧接とは鉄筋をガスバーナーで加熱して圧力を掛けて接合する方法で太く長い鉄筋を1本にします。

基礎の底版部分の配筋をしています。地下9mのところです。

同じく基礎の底版部分の配筋をしています。上部から見た様子です。

タワークレーンのアンカーボルト(太さ90mm)です。タワークレーンとは大きな建設資材を吊り上げするクレーンで、建物の中央に設置します。

基礎柱と梁の鉄筋を組立しています。

基礎ピットの型枠組立作業中です。型枠とはコンクリートを流し込むためのベニア板で作った枠のことを言います。

9月末の臨床研究棟から見た現場全景です。構台に地下基礎の建設資材を下ろすためのクレーンが2台います。


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