TOPに戻る policy WebForum 弘大キャンパス案内 works GuestBook お知らせ about us 労働安全衛生法 史跡 光熱水量 法令 弘大植物園 リンク サイトマップ

works

外来診療棟新営工事(平成17年8月)


土を掘るアームの長い機械バックホウで深さ9.2mの底部分を掘っています。

土留の鉄骨梁の上に点検のための桟橋を架けました。

基礎の底版(耐圧盤)コンクリートを打ち込んでいます。

基礎鉄筋の中にコンクリートをしっかり充填するために振動(バイブレーター)を掛けています。

コンクリートが打ち上がり左官屋さんが均しています。

地下の底版に捨コンクリートを流し込んでいます。基準となる基礎の墨出し(位置)をするためのものです。

基礎コンクリートと建物の鉄骨柱をつなぐアンカーボルトを設置しました。

8月末の臨床研究棟から見た現場の様子です。桟橋を2本架けました。この桟橋の上から基礎を作るのに各種機械や車両が乗り作業します。


<<7月の進捗状況   9月の進捗状況>>

外来診療棟進捗状況にもどる

TOPworks



TOPに戻る policy WebForum 弘大キャンパス案内 works GuestBook お知らせ about us 労働安全衛生法 史跡 光熱水量 法令 弘大植物園 リンク サイトマップ