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外来診療棟新営工事(平成17年7月)


杭穴を掘るための機械で丸い筒(バケット)を回しながら地中深く35mの硬い地盤まで掘り進んで行きます。

掘りあがった穴に鉄筋かごを入れています。

杭穴にコンクリートを流し込みしています。建物を支える柱になります。

地下を掘るため土留壁で鉄骨柱と梁で押さえています。

中に見える鉄骨は土留壁を受ける梁を支えるための柱です。

地下9.2mまで掘りながら土留壁を受ける鉄骨梁を組立しています。

敷地内の臨床研究棟側の擁壁を据付しています。

据付した擁壁を埋め戻ししています。

7月末の臨床研究棟から見た現場の様子です。地下を掘り進みながら土留壁を受ける鉄骨梁の組立をしています。


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