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外来診療棟新営工事(平成17年5月)


山留壁となる板をはめ込む作業をしているところです。
(高さ:地下9.2m)

建物を支える杭穴を掘る機械です。(深度:地下37m)
今回は場所打ちコンクリート杭を採用しています。また、工法はアースドリル拡底杭工法です。

杭穴の先端を拡げる機械です。
杭の径は軸の部分で2.3m、一番底の拡底部分で4.0mにもなります。

杭穴に鉄筋籠を入れるところです。
杭本体の長さは約28m。一般住宅の階高が約2.8mだから…10階相当。いかに深いかお分かりですね。

杭穴にコンクリートを流し込んでいるところです。
杭1本につき最大コンクリート量140立方メートル。写真のミキサには5立方メートルの容量があるので28台分になります。


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